新型(豚)インフルエンザ対策 vol.4
本来ならば昨日から労働組合のバスツアーで、ディズニーランドに行く予定でした…
インフルエンザ対策で会社は国内外の出張自粛になっていた為(今は解除)、組合の旅行も自粛になってしまいました…
本来ならば昨日から労働組合のバスツアーで、ディズニーランドに行く予定でした…
インフルエンザ対策で会社は国内外の出張自粛になっていた為(今は解除)、組合の旅行も自粛になってしまいました…
一昨日から勤務時間のマスク着用が解除になりました。(やっとか…)
でも、県内で感染者が発生したら、昼休みを交代で休憩し食堂の隣との間隔を広げるそうです。
DIAMOND onlineの記事「日本が感染症対策の途上国である」によると、弊社の対策は無駄のようです。
ジュニア教室
準備運動の後、私の担当でグーパージャンプ、ステップオンゲーム、足ラダーなど軽く10分ほどコーディネーショントレーニングをしました。
小休止後は股関節のダイナミックストレッチ、前蹴上げ、横蹴り、回し蹴りを左右し、テコンドーミットに前進しながら前蹴り&回し蹴りをして終了です。
一般の部
最初にドローイング、二軸で歩きながら肩胛骨を動かす運動、肩胛骨のダイナミックストレッチをした後に型の稽古で三戦、転掌です。
一通り稽古をしてから分解説明をして戴き、円受けの内と外の両方を稽古し、最後は逆突きの受けをして終了です。
今朝の通バイで、怪しいオジサンがRunningしていると思ったら、リ便ジャー2さんでした。
朝から気合いが入っていますね~
会社帰りはS原君と信濃川土手トレーニングで、横向かい風なのにS山君は35km/h超でグイグイ引っ張ります。
こちらは後ろに付くのがやっとです…
今年参加した1回目(Fin’sの八方台ヒルクライムを入れると2回目だけど…)のイベントが昨日終わったばかりですが、8月9日(日)に開催されるTOUR DE TSUMARI 2009(標高差2,000m、120kmの山岳イベント)にエントリーしました。
8月2日(日)に行われる枝折り峠のヒルクライムとどちらかにしようか迷いましたが、枝折り峠は長岡まつりと重なってしまい、撮影の依頼があるかもしれないので妻有に決定!
The endさんにどんなコースか聞いてみたら、○フ S藤さん(かなり走れる人)がもう出なくていいと言うくらいハードらしいです。しかもお盆前のクソ暑い時期だし…
会社カレンダーを見たら8日からお盆休みになっていたので、翌日は休養できるからまあいいか…
そう言えば今日の新潟日報で、ソイガーCUPの記事に我らのクライ魔H師匠がバッチリ写真に出ていました!
第5回 ソイガーCUP(マウンテンバイクレース)に4名チームで出場しました。
結果はクラス3位、総合16位でした。
チーム名“クライ魔H師匠の弟子”は、※山さんから“クライ魔H師匠本人がいるじゃねーか”と突っ込みがありましたが、登録時は弟子の3名でした。
クライ魔H師匠は他のチームで登録していましたが、訳あって本人が加わり4名チームになりました。
走る順序はスタートが第1駐車場からで、上り区間が800mほど長いと言う事なので、エースのS原君に決まり、後は年齢順でS山君、私、クライ魔H師匠にあっさり決定。
交代は2周毎にしていましたが、2巡目が終わって厳しくなってきたので3巡目から1周に変更し、結局一人8周していました。
明後日の日曜日は東山(市営スキー場)で開催される第5回 ソイガーCUP(マウンテンバイクレース)に出場します。
マウンテンバイクを持っていても、本格的に山を走った事なんてありません…(なんと無謀な)
S山君に誘われて軽い気持ちでOKしたのはいいけど、二人で3時間はきついのでメンバーを探していたら、S原君とクライ魔H師匠が加わり4名チームで登録しました。
コースを試走したS原君の話では、上りは結構きついらしくMTBから降りて押さないと上がらない人もいるかもしれないとの事でした。
問題は天気だな…
昨日の通バイは、途中でS原君と遭遇したので朝から思いかけずに通勤トレにかわり、35km巡航になって会社に着いたら汗だくでした…
帰りも信濃川トレで先頭交代しながらガッツリ走り込みました。
三日間自転車に乗らなかったせいか、疲労回復したみたいで脚の回りも良く、特に急いだわけでもないのに今期最速タイムでした。
朝の通勤時間帯は余裕が無い運転をする人が多く、自転車を甘く見ているのか強引に割り込んだり、進路妨害をする車が結構います。
今朝もこちらがブレーキをかけなければぶつかるタイミングで、本線に右折で合流してきた車がいて、信号で追いついたので注意しました。
運転していたのは年輩の男性で、“自転車が来るのは分かっていた、でも大丈夫だと思った”との事でした。
あれが大丈夫なら、空間認識能力、動体視力、判断力に重篤な衰えを認めざるを得ないですね。
厄介なのは本人が、相手(自転車)に危険な状態にさらしたと言う認識が無い事です。(注意をしてもわかっていない)
昨夜アクセス数が40,000を越えました。
皆さんありがとうございました。
ジュニア教室
最初に先月行われた初級審査で合格した子に、賞状と帯が授与されました。(みんな合格だけど…)
帯の色が変わっただけで、別の子に見えてしまいます。
基本稽古の後は立ち方、受け、蹴りの稽古をして、小休止後はクロスタッチ、マリオネットなどのコーディネーショントレーニングです。
最後はクロスタッチをした後にキックミットに回し蹴りを左右して終了です。
新しい帯をもらった女の子達(変わらない子も入っているけど…)
一般の部
今夜は久しぶりにSさんが参加しました。今年会ったのは2回目くらいかな…
この春のテーマである征遠鎮(セイエンチン)をして、その後は木曜日と同様に伸展動作での逆突き、追い突き、前手突きですが、終盤になってようやく踵(大地)からの力を腕に伝えると言うのが、少しわかったような気がしました。
コレをマスターするには凡事徹底しかありませんな。
明日はまた肩胛骨周りがだるくなりそうです…
このスレタイだけで何の事か分かる人は、かなりの文具好きですね。
仕事で文書を作成するときは殆どパソコンなので、手書きをする機会は少なくなりました…
しかし議事録やノートにメモするときは、もちろん筆記具を使います。
筆圧が低いので水性ボールペンを愛用していて、PILOTのHI-TEC-Cシリーズを10年以上使い続けています。
2005年後半からHI-TEC-Cシリーズにcoletoという多色ペン(2色 or 3色)が加わり、特徴はリフィル(芯)を自分で色と太さを選ます。
唯一coleto の難点はリフィルのインク量が少ないので、よく使う色は直ぐに無くなってしまう事です。
どんな業界でも売れている商品があると、二番煎じ的な商品が出てきますが、これも例外では有りませんでした。
この春、三菱鉛筆から発売されたSTYLE FITは、水性ボールペンだけでなく、油性ボールペンとシャープペンシルも選べ、ペン本体もcoletoより質感を高めています。
水性ボールペンのリフィルインク量はcoletoより多そうです。(そう見えるだけかも)
今まではcoletoとシャープペンシルの2本を胸ポケットにさしていましたが、STYLE FITなら1本ですみます。
さすが後発だけあって、うまい商品構成になっていますね。
妹が事務機屋に勤めていたときに聞いた話で、三菱鉛筆をマネ菱鉛筆と言っていたのを思い出しました…(家電でもマネ下電器があったなぁ)
STYLE FITを使って最初に気になったのが、色の確認です。
coletoはノックする部分もリフィルと一緒に交換するタイプなので、色が直ぐ分かりますが、STYLE FITのノック部は交換しないタイプなので、色の確認はリフィルを見なければなりません。
宮内小学校の稽古は5週間ぶりです。
今日は暑くも寒くもなく絶好のコンディションです。
ジュニア教室
基本稽古のあとはコーディネーショントレーニングで、肋木に逆立ちし片手でカラダを支えジャンケンなどをしました。
テコンドーミットを使って横蹴り、後ろ回し蹴り、全体を2グループに分けて片方が1列に並び片手を帯の高さに出し、連続回し蹴りです。
最後はいつもの凍り鬼をして終了です。
I先生は所用があるため、スポーツ少年団代表者会議に私が代理出席してきました。
会議後半の講習会でスポーツインストラクターY氏の講演があり、その中で印象的だった言葉が“凡事徹底”です。
Y氏が指導していた高校生がインターハイで優勝し、その練習内容は特別な方法ではなく、“誰でも出来る事を、誰でも出来ないくらい繰り返す”というものでした。
トレーニングの世界では一般的な言葉らしいですが、私は初めて聞きました。
Webで検索すると、当たり前の事を徹底してやる(そのままだ…)などの解説がありました。
しかし、当たり前の事って以外に出来ない場合が多いです。
勤め先では国内感染者が発生した時点から、以下の対応をしなければならなくなりました。
(先週通達があった)
1. 出勤前に自宅で検温・手洗い・うがい
(どうして自宅で手洗いするんだろう…外から帰った時ならわかるけど)
2. 出勤後、職場に入る前に手洗い・うがい
3. 通勤時・勤務中のマスク着用
(通バイのとき大変そう…)
4. 電車・バス等の公共交通機関を利用しての通勤をできる限りマイカー通勤に変更
(通バイは公共機関じゃないから…)
5. 国内出張(社外会議・研修)の自粛
6. 業務外出の自粛
7. 社内への入所制限
お取引先以外の社外からの立ち入りは、重要な来客以外は原則禁止
(なんだコレ?)
県内に感染者が出たならまだわかるけど、なんかやり過ぎだと思う…
中越沖地震で走れなくなっていた西山林道が、大丈夫だとの情報があり9名で行ってきました。
前に行ったのは地震の2週間前だったので、約2年ぶりです。
越路橋-ニュータウン経由で西山林道に入ります。
小木ノ城で小休止しますが、ここに入るまで数百メートルの激坂があります。
(この辺でこれ以上の激坂は知りません)
西山林道のレーダー前
下の写真データはthe endさんから戴きました。場所は小木ノ城
小木ノ城を下ると蓮花寺の大杉があります。なんでも樹齢1200年らしいです。
The endさんともう一人は帰還し、残り7人はもう一山越えてR116に出て裏薬師を目差す事になりました。
蓮花寺の大杉
R116沿いのコンビニで補給し裏薬師を上り来た道と同じ道に戻り、越路橋からはクライ魔H師匠、A君と3人で土手スプリントです。
最初はクライ魔H師匠の後に着いたら、南部工業団地辺りでA君が前に出て、残り500mくらいの所で飛び出したら直ぐに追いつかれ撃沈でした。
今日はほとんど向かい風と山ばかりで87km走り、もうヘロヘロになりました。
出張とGWがあったので、ほぼ一ヶ月ぶりの稽古です…
ジュニア教室
私が休んでいる間に新しい子が二人入り、今夜は子供9名+大人2名の大所帯でした。
基本稽古、コーディネーショントレーニング、股関節を開くダイナミックストレッチなどをして、最後はキックミットに前蹴りと回し蹴りで終了です。
一般の部
I先生、WANPETさんと私の3人でした。
これから三戦の稽古をするにあたって、三つのポイント教わりました。
1. ドローイング(呼吸法)
2. 肩胛骨&股関節の可動域
3. 伸展動作
股関節伸展のスクワット、デッドリフトから始まり、三戦の構えでドローイングと肩胛骨の開きを意識しながら、分解説明を受けました。
後はキックミットで回し蹴り、ローキックの気持ちよく蹴らせて戴き終了です。
今日も通バイで帰りはS原君と信濃川土手経由で、ずーっと前を引いて走ったので(速くないけど)汗をかき、稽古でもいい汗をかく事が出来て運動三昧の一日でした。
今日はFin’s主催の八方台ヒルクライム第1戦でした。
30日から走りっぱなしで脚は残っていません…
自己申告で30分未満と、30分以上の2グループに分けて、30分未満のグループは30分以上のグループの5分後にスタートです。
(私はもちろん30分以上のグループです)
スタートのフロントローはS山君が押さえ、成願寺手前までゆっくりペースで、誰が飛び出すんだ?と牽制していたら、“じゃあ俺が”とレインKさんがしびれを切らして飛び出しました。
I塚さん、S山君、T田さんと抜きつ抜かれつの展開で、森立からはI塚さんとガマン比べになりました。
I塚さんはペースが安定していて、引き離すには下りしかないと思い、電波塔を過ぎた最後の下りで逃げ切りました…(結果は思いもかけず自己ベストでした)
頂上でいろんな方とお話をさせて戴き、時々ブログを見に行っている“ヒヨウ”さんと挨拶する事ができました。
解散したら帰ろうと思っていましたが、K瀬ちゃんの強引な誘いに負け皆さんと一緒に山古志経由で帰投する事にしました。
森立に来たところでMさんがパンクし、栃尾に降りたところで今度はA達君がパンクです。
皆さんは金倉山に行くと言っていましたが、昨日上がったばかりなので羽黒トンネルを抜けて皆さんと別れ虫亀経由で帰りました。
夕方Fin’sに行ったら、別れた後にA達君が2度目のパンクと、Mさんのチェーン切れがあって、結局金倉山には行けなかったそうです。
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